8 月 30 日(日)の「手をつなぎながら」12:00 公演と公演後に行われた髙橋舞桜さんの 16 歳の生誕祭に行ってきました。と言ってもロビ観(劇場ロビーの LED スクリーンに映される劇場公演のライブビューイング)ですが。

出演者は上の画像のとおりです。画像は公演の途中で撮影して終演後に販売されている記念写真で、ポーズは「舞桜とお出かけするならどこへ行きたいか」だそうです。(記念写真は 2 枚撮っていて、もう 1 枚の「めんこい」ポーズの写真も買いましたので、この記事の一番下に貼っておきます)
名前は、前列左から渡邉葵心(6+1)・牧戸愛茉(4+3)・髙橋舞桜(4+2)・森川優(4+2)・田中沙友利(5+2)、後列左から近藤沙樹(16+1)・奥本カイリ(16+3)・大賀彩姫(16+4)です。
名前の横の ( ) 内の数字は今日までに何回 AKB48 劇場で会えたかの通算回数です。X+Y の X は入場できて場内で公演を見せてもらえた回数、Y はロビ観&お見送りで会えた回数です。「会いに行けるアイドル」に会える場所は AKB48 劇場ということで勝手こだわってカウントしている次第です。
今日は昼公演が髙橋さんの生誕祭、夜公演が渡邉さんの生誕祭ということで劇場のロビーには生誕祭を祝うフラワースタンドが 2 つ飾られてました。下の画像の左が髙橋さんの、右が渡邉さんのフラワースタンドです。

今日も前回に続きロビ観チケットながら追加入場で入って場内でコールで応援する気満々で行ったのですが、追加入場の抽選にはあえなく敗退。やむなくロビ観となりました。これで 3 連敗です。(涙)
ロビ観からの追加入場の抽選状況を書いておきますと、ロビ観来場者数が 32 人、追加入場者の先頭を決めるくじの番号は 25 番、自分のチケットの整理番号は 16 番、追加入場の募集数は 16 名でした。
今日は何故か入場辞退者が多かったので自分の番号まで回ってきそうな感じだったのですが、追加入場募集数が少なく、自分の直前のチケット番号 15 番の人までしか入場できませんでした。自分の直前で打ち切りというのは過去にも何度かあったのですが、何の因果でしょう?(汗)
セットリストは以下の通りです。M05 ~ M09 のユニット曲には曲名の横の( )内に担当したメンバーの名前を書いておきます。先日 68th シングル「好きish」がリリースされたということで、最後に今日のメンバーで「好きish」を披露してくれました。
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M01: 僕らの風
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M02: マンゴー No.2
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M03: 手をつなぎながら
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M04: チャイムは LOVE SONG
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M05: Glory days (渡邊、近藤、森川)
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M06: この胸のバーコード (奥本、牧戸、田中)
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M07: ウィンブルドンへ連れて行って (渡邉、大賀、髙橋)
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M08: 雨のピアニスト (近藤、奥本、牧戸)
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M09: チョコの行方 (大賀、田中、森川、髙橋)
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M10: Innocence
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M11: ロマンスロケット
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M12: 恋の傾向と対策
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M13: 大好き
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EN1: ロープの友情
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EN2: 火曜日の夜、水曜日の朝
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EN3: 遠くにいても
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EN4: 好きish (68th シングル、近藤沙樹センター)
研究生公演として 2022 年から始まった「ただいま 恋愛中」公演が 2026 年 1 月に千秋楽を迎えましたが、その後継の研究生公演として「手をつなぎながら」公演が 8 人体制で行われることになり、その初日が 2026 年 2 月 1 日に始まって今日に至っています。
以下に、出演者の皆さんが撮影して自分の X にアップしてくれた画像をお借りして貼っておきます。画像には複数人写っているものがありますが、下に書いたメンバーの名前が画像を自分の X にアップしてくれた人、すなわち X の画像の持ち主です。
髙橋舞桜


昼公演の主役の髙橋舞桜さん。北海道出身の高校 1 年 16 歳で、21 期では最年少だそうです。
生誕祭の MC で「両親からはアイドルになることを反対されたが、どうしても諦めたくなくて、オーディションを受けた」という意味のことを話してました。その分頑張っているんだろうと思います。今日も「ウィンブルドンへ連れて行って」等で輝いてました。
お見送りで「(生誕祭)おめでとう!」と声をかけさせてもらいました。「ありがとう」と返ってきたので聞こえたと思います。
近藤沙樹(右)

ロビーの LED スクリーンの定点カメラ映像で、近藤さんがセンターを務めた「Glory days」「好きish」をしっかり見せてもらえたということで、今日はロビ観ながら満足・・・ということにしておきます。(笑)
お見送りには参加できたので「こさきちゃん、最高!」と声をかけさせてもらいました。キモいオッサン(自分のことです)の声掛けが応援になるのかは少々疑問ではありましたが。(汗)
渡邉葵心

今日の夜公演が渡邊さんの生誕祭となっていました。上の画像はファン有志から送られた生誕祭を祝うフラワースタンドの横に立つ渡辺さんです。
21 期生の中で自分が一番注目しているのが渡邉さん。今日もユニット曲「Glory days」と「ウィンブルドンへ連れて行って」で輝いてました。
牧戸愛茉(左)

牧戸さんも 21 期生の中で自分が気になっているメンバーの一人です。先日 7/18 に「手をつなぎながら」公演 & 牧戸愛茉 生誕祭を見せてもらいました。生誕祭を見せてもらえたということは、ひょっとしたら何か縁があるのかもと妄想しています。(笑)
大賀彩姫(中央)

森川優(右)

奥本カイリ

田中沙友利

集合写真

夜公演が終わってから出演メンバーが集まって撮った集合写真で、ポーズは「ハート」のようです。
メンバーの名前は、6 時の位置が今日が生誕祭だった渡邉葵心(左)・髙橋舞桜、そこから時計回りに牧戸愛茉・田中沙友利・森川優・奥本カイリ・近藤沙樹・大賀彩姫です。
記念写真その2(めんこいポーズ)

以上、今年 13 回目のロビ観でした 。つまり、追加入場の抽選に外れ、ロビ観に回らざるを得なくなった回数が 13 回ということになります。
ロビ観は、場内がコールなどで盛り上がっているのに、自分はロビーで静かに見ている他ないということで少々フラストレーションが溜まります。今回のように追加入場の抽選に 3 連敗もすると特に。
だからと言って、ロビ観チケットの応募を減らすと、当然ですが、ロビ観からの追加入場で入って場内で公演を見られる回数も減ってしまうのが問題です。
ちなみに、今年になってから今日まで 8 ヵ月間での当選実績 46 回の内、会員枠と一般枠が 16 回、ロビ観が 30 回となっています。そして、そのロビ観当選 30 回の内、追加入場で場内に入れた回数が 17 回あります。
つまり、今年劇場内でパフォーマンスを見せてもらえた回数は合計 16 + 17 = 33 回で、ロビ観に応募しなかったら 33 回が 16 回と半分以下に減ってしまうことになります。33 回は減らさないでロビ観 13 回のみ減らしたい、特に連敗をゼロにしたいのですが、そんなことは無理なのが悩ましい所です。(笑)